水戸で雨の日や夕方に立ち寄り先を探すなら、茨城県庁25階の展望ロビーは覚えておきたい場所です。笠原町の県庁舎から水戸市街や周辺の広がりを見渡せて、観光の合間にも生活圏の確認にも使…
偕楽園や千波湖の近くで、もう一歩だけ水戸の歴史を深く見たいなら茨城県立歴史館です。館内展示だけでなく、庭園や歴史的建物の雰囲気も楽しめるので、天気のよい日は散策先としても使いやす…
大洗を初めて歩くなら、最初に寄りたいのが大洗町観光情報交流センター「うみまちテラス」です。大洗駅のとなりにあり、観光案内、土産、町内の情報確認に使える入口のような場所です。公式案…
大洗でお土産、食事、ちょっとした買い物をまとめたいときに便利なのが、大洗シーサイドステーションです。海辺の複合ショッピング施設で、「シーステ」の愛称でも親しまれています。公式サイ…
大洗で海鮮以外の食の立ち寄り先を入れるなら、かねふく めんたいパーク大洗。明太子のテーマパークとして、工場見学、直売店、フードコートをまとめて使える。家族連れでも、買い物目的でも…
夏のひたちなかで、阿字ヶ浦より少し落ち着いた海水浴場を探すなら平磯海水浴場があります。堤防に囲まれた海辺で、くじら型の滑り台「くじらの大ちゃん」でも知られる、家族連れが候補に入れ…
ひたちなか市武田にある武田氏館は、歴史好きにはかなり面白い立ち寄り先です。市の案内では、武田地区は甲斐武田氏の発祥の地であり、これを顕彰するために往時の武士の館を再現した施設とさ…
ひたちなかを日帰りで楽しむなら、国営ひたち海浜公園だけで終わらせるのは少しもったいないです。那珂湊おさかな市場、湊線、阿字ヶ浦、ほしいも神社を組み合わせると、花・海・食の流れがで…
水戸から海側へ日帰りで出かけるなら、大洗はかなり組みやすいエリアです。神社、海、港、水族館、買い物がまとまっていて、家族連れでも大人だけでも一日を作れます。一方で、大洗はスポット…
水戸駅から半日で回れる観光コースを探していませんか。水戸は弘道館、偕楽園、千波湖、美術館が比較的近い範囲に集まり、車なしでも組み立てやすい街です。ただ、初めてだと「弘道館と偕楽園…
大洗の港町らしい景色を上から見たいなら、大洗マリンタワーが分かりやすい目印です。港中央に立つ高さ約60mの展望施設で、太平洋や大洗港周辺を見渡せます。アクアワールドや大洗磯前神社…
ひたちなかの名物らしさを一気に感じられる小さなスポットが、阿字ヶ浦の「ほしいも神社」です。堀出神社の境内にあり、金色の鳥居と干し芋にちなんだ授与品で知られています。阿字ヶ浦駅から…