観光・レジャー
10 件海、花、寺社、展望スポットなど、日帰りや週末旅で立ち寄りたい場所を季節ごとに追えます。
注目記事
大洗で海と信仰の景色を見たいなら、神磯の鳥居は外せない場所だよ。大洗磯前神社の海側、岩礁に立つ鳥居で、波と鳥居が重なる風景が大洗らしい。写真だけで有名になった場所と思われがちだが、神社の参拝とあわせて訪れるのが筋だな。大洗観光協会の案内で…
雨の日や暑い日の子連れおでかけで、大洗のアクアワールドはかなり頼れる施設です。営業時間は9:00〜17:00で、最終入館は16:00。曜日による定休日はありませんが、2026年は6月23日(火)・24日(水)と12月7日(月)〜11日(金…
ひたちなかの夏の海といえば、阿字ヶ浦海水浴場です!ひたちなか市観光協会の2026年度ページでは、約1.2kmにわたって弧を描く海岸として紹介されています。国営ひたち海浜公園や大型ショッピングモールも近く、海だけで終わらない一日を組みやすい…
暑い日や雨の日でも、植物を見ながらゆっくり過ごしたい。そんな時に使いやすいのが水戸市植物公園です!テラスガーデンや鑑賞大温室、熱帯果樹温室などを組み合わせて歩けるので、季節の花だけでなく温室の緑も楽しめます。開園時間は9:00〜17:00…
子どもと水戸で外遊びするなら、水戸市森林公園は候補に入れておきたい場所です。水戸市北西部の丘陵地帯にある143haの自然公園で、松林や雑木林、湧水のある里山を歩けます。しかも公園の利用は無料。休日の出費を抑えたい家庭にはありがたいんですよ…
水戸で「少し外を歩きたい!」と思ったら、千波湖はかなり使いやすいスポットです。住所は水戸市千波町3080。料金は無料、定休日なし。JR水戸駅南口から徒歩約15分で行けるので、車がなくても湖畔さんぽを入れられるのがうれしいんですよ。公共交通…
水戸の歴史を歩くなら、まず弘道館だよ。水戸駅北口から近く、三の丸エリアの空気を感じながら立ち寄れる。水戸藩の学びの場として知られる場所で、偕楽園とあわせて見ると、水戸がただの県庁所在地じゃなく「学問と政治のまち」だったことが見えてくるんだ…
水戸といえば偕楽園。名前は知っていても、「どんな庭園で、なにを見ればいいのか」までは案外知られていないんじゃないかな。初めて訪れるなら、ちょっとした歴史の背景を知ってから歩くと、景色の見え方がまるで変わるんだよ。 偕楽園は、金沢の兼六園・…
四季折々の花畑を目当てに、ひたちなか市の国営ひたち海浜公園へ出かけたい——でも「ネモフィラとコキアって、結局いつが見頃?」と迷っていませんか? 東京ドーム約47個分という広大な園内では、春のスイセンやチューリップから、初夏のネモフィラ、夏…
夏の茨城・大洗の海といえば、まず名前が挙がるのが大洗サンビーチ。家族の海水浴デビューや、夏のドライブの目的地を探していませんか? 東西約350m・南北約1.3kmにわたって砂浜が続く、関東でも指折りの規模のビーチです。波打ち際は遠浅で、透…