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第66回水戸黄門まつり本祭は8月1日・2日開催|国道50号の時間・会場・注意点

第66回水戸黄門まつり本祭は8月1日・2日開催|国道50号の時間・会場・注意点

Photo: 常陸國民 (CC BY-SA 4.0) / Wikimedia Commons

水戸の夏の中心イベント「第66回水戸黄門まつり」本祭は、2026年8月1日(土)・2日(日)に開催されます。会場は国道50号(水戸駅北口〜大工町交差点間)。時間は1日が11:00〜21:00、2日が11:00〜20:00です。

入場は無料。JR水戸駅北口から中央郵便局前交差点までは徒歩約10分で、車の場合は北関東自動車道水戸南ICから約20分が目安です。ただし当日は国道50号周辺で交通規制が予定されています。公式ページでは詳細を順次掲載するとしているため、車で向かう人は直前確認が必須です。

水戸駅から歩ける祭りですが、帰りの時間帯は駅前や南町周辺が混みやすくなります。家族連れは集合場所を決めておく、ベビーカー利用なら早めの時間に動く、周辺駐車場は満車前提で考える。この3点を押さえておくと動きやすいです。

基本情報:
開催日:2026年8月1日(土)・2日(日)
時間:1日 11:00〜21:00/2日 11:00〜20:00
会場:国道50号(水戸駅北口〜大工町交差点間)
料金:入場無料
公式:水戸観光コンベンション協会

本祭当日の歩き方

水戸黄門まつり本祭は、水戸中心市街地を歩いて楽しむ大きなイベントです。国道50号周辺は交通規制や人の流れが変わるため、車で近くまで入るより、水戸駅から徒歩で会場へ向かう前提の方が動きやすくなります。

家族連れや遠方から来る人は、トイレ、休憩場所、帰りの混雑を先に見ておきたいところです。駅ビルや水戸市民会館方面も含めて位置関係を押さえると、祭りの前後に食事や休憩を入れやすくなります。

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Photo: 常陸國民 (CC BY-SA 4.0) / Wikimedia Commons

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県央リポーター
県央リポーター ニュース・暮らし・行政担当

水戸・ひたちなか・大洗のまちの変化を追うリポーター。新しいお店、行政サービス、イベント告知など、暮らしに関わる情報を整理する。

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